2026年

第20回総会への景品協賛の御礼
2026年 · 2026/05/18
ありがとうございます ◆抽選会に協賛いただいた方々 ◎函館市観光部 観光誘致課 ◎全日本スーパーマーケット協会専務理事  三浦正樹 様(18回生) ◎函館風月堂 代表取締役社長  小川一彦 様(24回生) ◎(株)ギャラリー藤井 代表取締役  藤井正昭 様(18回生) ◎つゝじヶ丘同窓会本部会長  渡辺俊二 様(18回生)...

第20回総会&懇親会の写真アルバムを掲載しました。
2026年 · 2026/05/16
出席者の皆さんはもとより、参加できなかった同窓生の皆さんも懐かしい顔と出会ってください。

第8回東京臥牛会ゴルフコンペが開催されました
2026年 · 2026/04/20
4月16日(木)『第8回東京臥牛会ゴルフコンペ』が、千葉県野田市にある「紫カントリークラブあやめコース」で開催されました。 幹事校は中部高校で、19名(5組)が参加しました。 当校からは竹澤、藤谷、青木、長谷川の4名の参加でした。 当日、天気予報は雨でしたが、写真のような晴天となり、各校交流を深めることができる盛会となりました。...

函館西高と『ラドリオ』
2026年 · 2026/03/14
懐かしの函館西高を卒業して58年。わたしは上磯町(現・北斗市)出身でいわゆる汽車通学生であった。毎日早朝の列車に飛び乗り朝7時頃に函館駅に着き、朝市通りを海沿いにレンガ倉庫群を横目に歩いて通学した。三段の石畳をのぼりきると重厚な造りの旧校舎にたどり着く。もちろん現在は新校舎となり、わたしが通っていた当時の面影はない。ただ僅かに校門近くにある「志高く」の石碑が昔をしのばせる。これも時代の流れであり、すべては致し方のないこと。わたしはその校舎から、毎日港を眺めあの連絡船に乗って東京に行くことばかりを考えていた。もちろん、人並みに青春の痛みというか、悲哀はあった。しかし、もう半世紀以上も前のことで、青春の過ぎ去りし日々はすべてを美しくする。そんなノスタルジックな淡い物語を残せたのも母校・函館西高があったればこそであろう。さて、これから語ることは、わたしがこの函館西高卒でよかったと思ったことのエピソードである。

2026年 · 2026/02/22
2年に1度のつゝじヶ丘同窓会東京支部の総会・懇親会を、下記の通り開催いたします。 今年は、1985年秋の東京支部設立から40年、総会&懇親会も20回という節目を迎えます。 どうぞ、一人でも多くの同窓生の皆さまにご参加いただけますようお願い申し上げます。 なお、同窓生の皆さまへのご案内状の発送は3月13日になります。 記 ●日 ...

2026年 · 2026/02/03
学年幹事の皆さま、2026年学年幹事会を下記の通り開催します。 本年は、2年に一度の総会&懇親会の開催年となっています。 加えて、つゝじヶ丘同窓会東京支部にとっては、1985年の設立以来40周年、 第20回総会&懇親会を迎える節目の年になります。 一人でも多くの同窓生の皆さまにご参集いただけますよう、学年幹事の皆さまのご協力をお願いいたします。...